2009年3月22日日曜日

Movie

2009年3月21日土曜日

day 168 -Last day-

2009年3月17日火曜日

day 164

2009年3月14日土曜日

day 161

2009年3月8日日曜日

day 155

2009年3月7日土曜日

day 154

2009年3月1日日曜日

day 148

2009年2月24日火曜日

day 143



最近は水が減った分だけ足し水して換水はしていません、
足し水する時に便利なのがペットボトルです、簡単なDIYでキャップに二つ穴を開けて片方の穴にシリコンチューブを差し隙間をシーリングして完成、汲み置きしていた水をサイフォンの原理で水槽に流します、水流が弱いので生体にもやさしい気がします。
換水の時にウィローモスのトリミングをしていたので、最近ご無沙汰で伸び放題なのが気がかりです。

久しぶりにアクア関係のサイトを眺めていたら、ADA製品通信販売の規制という記事を目にして驚きました。流通ルートを販売特約店(店舗販売)のみにするということですが、私のような地方に住んでる人間にとってこの方針は厳しいものがあります。しかし、このまま通信販売店の値下げ競争による売り上げ独占によって、実店舗販売のみに頼っているショップで将来的にADA製品の取り扱いが無くなることも考えられます。ADA販売特約店と言っても店舗の規模により品揃えに大きな差があるのが現実で、小規模店では欲しい商品は取り寄せになっています、それでは通信販売と変わりませんから、これを機会に販売特約店の品揃え充実を援助するなど(例えばショップ在庫は無くてもADA全製品を手にとって見られるサンプルを貸し出すなど)店舗販売の強みを生かせるサービスの向上を図ってもらいたいものです。

※ADA製品ご購入についてのお願い(PDF)

2009年2月18日水曜日

day 137



このまま維持して来月には一先ず水景を完成とし撮影に入る予定です。

2009年2月15日日曜日

day 134



ルドウィジアのボリュームには満足していても、水草は成長を続けるのでトリミングをしなければなりませんね。ボリュームを変えたくない時は差し戻しがベストなのかもしれないけど、つい手間を惜しんでピンチカットで済ませてしまいます、なんか直線的なカットになってしまいました。
ハイグロフィラのトリミングはどこを切るべきか迷ってしまう、将来的な成長を予想してカット出来るようになりたいな・

2009年2月14日土曜日

day 133



ルドウィジアがついに水面まで達し水上葉を展開し始めています、これはこれで先が見てみたいけど以前のジャングル水槽で懲りているので近いうちにトリミングします。

2009年2月10日火曜日

day 129

2009年2月7日土曜日

day 126



給排水パイプとCO2ディフューザーの洗浄を行いました。
照明点灯時間を延長してからコケが出始めています、と言っても深刻なほどではなく一週間に1回ガラス面を拭く位で住んでいるのでそれほど気にしていません。
しかし器具についたコケは厄介で定期的に取り外して洗浄しなければなりませんね、CO2ディフューザーの場合は1ヶ月に1回くらいのペースです、2セット持っているので洗浄しておいたのを付け替えています。洗浄方法は1日ハイターを水で薄めたモノに漬けておき(汚れが取れるまで漬ける)その後よく水洗いします。そして水を張った容器に一週間程いれて最後にプラスチックの注射器とディフューザーをシリコンチューブで繋ぎ中の水を出します。手間はかかりますがセラミックプレートが新品のように真っ白になります、今のところエビや魚への害は無いようですが、上記方法を試される方は自己責任でお願いします。

2009年2月4日水曜日

day 123

2009年2月1日日曜日

day 120



ADA フィッシュフードAP-1いいですね、魚の反応は上々です。
アルミパック入りの内容量15g品を購入、思っていたより量があったので半年は余裕で持ちそうです、しかしカージナルテトラにAP-1はちょっと小さい気がします、ほとんど粉状なのでAP-2買って混ぜて与えようかな

ハイグロフィラsp.ラウンドリーフの飛び出していたのをトリミング、この水草は上に伸びないので重宝しますね、植栽する時にアヌビアスナナと迷ったけど水景全体を明るくしてくれたので満足してます。次のレイアウトはシダやアヌビアスを使って長期維持を目指したい。

2009年1月28日水曜日

day 116



ハイグロフィアの生長にブーストがかかったようです、ルドウィジアの葉の落ちた根元を隠してくれるのである程度のボリュームが欲しいけど、ここまでくると主張しすぎですね。軽くトリミングして維持していきたいな。

2009年1月25日日曜日

day 113



クロマフード、、、食いつきイマイチでした、食べては出しての繰り返しでなかなか飲み込めない様子。
パッケージに貼ってある値札見ると\1680、結構いい値段するんですね、これ。水を汚さない成分を配合しているらしいので少々の食べ残しは無視できるのはせめてもの救いかな。
しかしこういった餌って小型水槽のみの人にとっては、食べきるのに5年はかかりそうなくらい量が入っているので、成分の劣化が気になります食いつきが悪いのも賞味期限がきれているのかも、、、新たに買う餌は半年くらいで食べきれる量のパッケージを選びたいものです、ADA フィッシュフードAP―1(15g)とかいい感じ。

グロッソスティグマは横に這い出したものの地表に降り立たないので、適当にカットして植えなおしました。
南米ウィローモスはいい感じで生長しています、あとはトリミングを怠らずに維持していきたい。

2009年1月24日土曜日

day 112



水面まで達したのでルドウィジア ブレビペスをトリミング。
久しぶりに給餌しているところを観察していると、餌の食いが悪くほとんど残していたのだ、最近のガラス面のコケが増えたのも照明ではなく、これが原因なのか!?
今与えているのはアクアリウムショップ(現在は閉店していて存在しない)で購入したショップオリジナル?の餌で小型魚用の細かい顆粒タイプで匂いが結構きつい。
同じ餌を与えていても状況は変わりそうにないので、明日からクロマフードSサイズを与えて見たいと思います。

2009年1月20日火曜日

day 108



グロッソスティグマは見違えるほど横に這い出した・・・が、一度縦に伸びていたので水中で横に這い出してカッコ悪い、このまま放って置くか短くトリミングしてリセットするべきか、、、
ソーラーIの照射時間を増やした結果水草の状態は良くなったものの、代償としてガラス面にスポット状のコケが付着し始めている、そういえばこの水槽にオトシンいたのに最近すっかり見かけなくなってしまった。

2009年1月17日土曜日

day 105



問題無さそうなんで更に照明の点灯時間を延長 6H -> 7H

2009年1月14日水曜日

day 102



この時期はガラスの蓋をしないと水の蒸発で水位が一気に下がります、で足し水をするわけですが水面まで水を入れるとEHEIMのグラスフックを通して毛細管現象で水槽外に水漏れしてしまうジレンマに苛まれながら調整しています。立ち上げ当初にヤマトヌマエビの飛び出しが頻発した為に取り付けたグラスフックですが最近の安定した状態を見ていると必要性を感じなくなってきているのも事実、今考えればあの頃の飛び出しは水質悪化を示すサインだったのでしょうね

2009年1月11日日曜日

day 99



ルドウィジア ブレビペスの赤味が増してきました、アイアンボトムなのか点灯時間の延長によるものなのか判断つきませんけど更なる赤さを期待します。
換水ついでにウィローモスのトリミングを行いましたが、活着が弱く剥がれ易いので気を使いますね、しかし当初の心配を裏切り順調に成長しているので安心です。
2日前から、いつのまにか手元にあったDupla Plant24という液肥を添加開始

2009年1月9日金曜日

day 97



このままでは前回のように縦に伸びたグロッソスティグマで前景が悲惨なことになりそうなので、環境を見直すことにした。
150Wのメタハラを以ってしても縦に伸びるのだから困ってしまう、まずはコケも治まり安定してきたので照明の点灯時間を4時間→6時間に延長、これで少し様子を見て最終的には8時間にする予定。アクア・ジャーナルで掲載されている水槽データを見るとソーラーIIで点灯10時間になっているが、Q&Aでは水草の光合成は一日のうち3時間程度とあったりして最適な照明時間というのが判りづらい。結局は水草の種類によるのかもしれないなぁ

2009年1月6日火曜日

day 94



右上に水槽立ち上げからのカウントアップスクリプトを設置してみました。

2009年1月4日日曜日

day 92



底床肥料のアイアンボトム2粒をルドウィジア ブレビペスの周囲に差し、テネルスの根元にイニシャルスティック4粒を施肥しました。
水面まで達していたのでルドウィジア ブレビペスをトリミング、今までいい加減にトリミングしてきたので上の方で枝分かれしていてた、最初に思い切って根元の方でトリミングするべき。
照明でオートフィーダーの影が前景にできるので、吸排水パイプと共に水槽の奥に移動した。
ヤマトヌマエビの状態は非常に良好

2009年1月3日土曜日

day 91



なんとか生きて戻ってきました。
水槽が気がかりでしたが覗いて見てびっくりです、水は透明度を増しコケは減少している!そしてグロッソスティグマが縦伸びしている・・・
今までコケの猛威にさらされていたので追肥ができなかったんだけど、この日の為に準備しておいたアイアンボトムが突入できそうです、それにしてもルドウィジア ブレビペスの赤みを出すのに鉄分は有効なんだろうか、エビへの影響は無いんだろうか。。。

2008年12月27日土曜日

day 84



今年最後の更新となりそうです。
初めて真面目に取り組んだレイアウト水槽でしたが、案の定トラブルの連続に見舞われています、難しいですなNAというやつは。水草や生体の知識、構図を決めるデザイン力、完成までのスケジューリング、トリミング、、、奥が深い
この水槽で基礎を叩き込んで次のレイアウトで完成させる気持ちで試行錯誤して最後まで諦めずに完成に近づけていきたい。

2008年12月26日金曜日

day 83



前景のキューバパールを全て引っこ抜きました、意外に根が這っていてソイルが舞う、それをフィルターが躊躇無く吸い込んでいく。フィルター電源入れ忘れ事件があってから、電源を落とすのが怖い・・
前景のスペースがまっさらになった所で、トロピカのグロッソスティグマを植栽していく意外に1ポットって量が多くて1/3程余ってしまった、ストック水槽の空きもないので已む無く破棄。
ヤマトヌマエビも6匹新たに入れた、水合わせの時間がいつもより短かったので少し心配。

2008年12月24日水曜日

day 81

2008年12月22日月曜日

day 79



キューバパールが全然成長しませんねぇ、ソイルがパウダータイプではないからか根が全く張らない。
インディアンクラススラ、キューバパールときて前景草2連敗、あとは王道のグロッソスティグマエラティノイデスしかないかなぁ、前回の悪夢が・・・

2008年12月21日日曜日

day 78



あれからヤマトヌマエビは一匹も落ちずにいる、積極的にコケを食べてくれないので流木はコケに覆われて見るに絶えない状態に・・・様子を見てあと5匹程度増やして見ようかな

2008年12月16日火曜日

day 73



やってしまった。
久しぶりに落ち着いて水槽を覗くと妙に静かなのである、あれっと思い排水パイプに視線を移すと水流で小刻みに動いているはずの水草が静まり返っていた。次の瞬間フィルターの電源を見るとスイッチが点灯していない、同時に2日前の換水時に電源を落とした記憶が蘇る、まさに最悪の事態である。

2008年12月13日土曜日

day 70



いよいよヤマトヌマエビを投入する時がきた。
水合わせは慎重に点滴式で3時間じっくり時間をかけて行い、容器を水槽の中にいれて水温調整をする。
こんな時に便利なのがADAの水温計、水合わせ容器に引っ掛けるだけで適温のタイミングを間違えることも無い、吸盤では取り付けできない曲面では特に重宝される。

ヤマトヌマエビ5匹投入に合わせてオトシンクルス1匹もいれてみた。
これで投入済みのサイアミーズフライングフォックス2匹も含めてコケとり生物は一通り揃った感じ、あとは働きに期待しよう。

2008年12月12日金曜日

day 69

2008年12月11日木曜日

day 68

2008年12月10日水曜日

day 67

2008年12月7日日曜日

day 64



大雑把なトリミングのついでに流木位置の調整をしたけどイマイチ決まらない、水が濁ってきてこれ以上は断念せざるを得ないので日を改めてリベンジしたい。
コケは増える一方で早くエビ投入で駆逐してもらいたい、隔離水槽はヒーター無しだけど今の所は元気に動いているから問題なさそう、メダカとかと同様に日本の環境に適応しているから低温に強いんでしょうね。

2008年12月6日土曜日

day 63



流木を締結しているメッキビスをステンレスビスへ交換しました、これでエビの死因と思われる金属イオンを排除できたので一週間後にはエビを戻す予定です、お陰で流木の位置が大幅に変わっちゃいましたけど・・・
ついでにウィローモス活着で流木巻いていた釣り糸を抜糸、水槽外での作業なので楽にできたのは不幸中の幸いかな。抜糸を終えてのウィローモスはなんとか張り付いていると言う感じで何処となく不安定で浮き気味、こまめなトリミングを繰り返してゆっくり生長させていきます。

2008年12月4日木曜日

day 61



ヤマトヌマエビの代打としてサイアミーズフライングフォックスを起用。
でもこれって大きくなるらしいので悩みつつも、その頃までには60cm水槽へ移行したいところ。

2008年11月30日日曜日

day 57



残念ながらエアレーションの意味はなかったようです、更に1匹落ちたことを切欠に水槽のヤマトヌマエビを全て隔離水槽に移しました。
一時的な水槽に移した理由は、この一連の大量死の原因がほぼ特定出来た為です・
それは金属イオンです、今回のレイアウトで初めて流木を組むことになり締結に使ったネジが一般的なメッキされた鉄だったので錆びて溶出しているのでしょう。
ソイルに埋まっているので心配していなかったのですが、金属イオンがここまでエビに対して影響を与えるとは教訓になりました。その元凶を解決しなければエビを戻せないので、近いうちに流木を掘り起こしてネジの交換をすることになると思います、あとは流木が汚染されていないことを祈るのみ・・

2008年11月28日金曜日

day 55

2008年11月27日木曜日

day 54



気になるヤマトヌマエビの状態は、なんとか落ちずにいて回復しつつあるように見える。
2匹は活発に動いているので安心なんだけど、残る2匹が依然低層で動作が鈍いので予断を許さない状況が続きそう。

アクアリウムとは直接関係ないんだけど、メタハラ設置による水槽の移動でカメラの撮影位置を自由に動かせなくなった為、水槽の縁が写ってしまい見苦しい点が気になっていまして、ついに我慢できずにカメラのレンズを買い換えました。新たに防湿庫の仲間入りを果たしたのはSMC PENTAX 55mm F1.8というレンズで30年も前に作られた中古品です、今まで使っていた50mmの単焦点レンズより僅か5mm焦点距離が長いというだけで買ったようなもので(手持ちのズームレンズを使えよとか写真データをトリミングして使えばって話はおいといて・・)、写りは期待していなかったけど単焦点のレンズだけあってピントが合わせやすく細部まで解像できるので満足のいくものとなりました、こんなのが数千円で手に入っちゃうんだからレンズは増える一方なのです。

2008年11月25日火曜日

day 52



毎日のようにヤマトヌマエビが落ちて残すとこ4匹くらいとなってしまった。
考えられる原因は先日のフィルター洗浄かCo2過多の酸素不足が怪しい、フィルターは今更如何し様もないので、消灯後のエアレーションをしてみる。

点灯時間 20:00-24:00
エアレーション 2:00-18:00

2008年11月23日日曜日

day 50

2008年11月22日土曜日

day 49

2008年11月19日水曜日

day 46



初雪が降って結構積もってます3cmくらいかな、自動車通勤にとって厳しい季節がやってきました。
水槽の中はというとヤマトヌマエビは端っこに固まって仕事をしてくれない、御蔭でキューバパールは抜かれずにいるんだけど、良いのか悪いのか。。。

2008年11月18日火曜日

day45

2008年11月16日日曜日

day 43



ハイグロフィラとルドウィジアをバッサリトリミングして前景のインディアンクラススラを全て引っこ抜きキューバパールグラスを植えました。

フィルターの洗浄を9ヶ月も放置していたので、慌てて濾材を軽く濯いだ。水質が安定していないので不安だけど、あとはバクテリアを信じるのみ。

現在の濾過システム
*****水槽*****
給水 ↓流れ↓

***EHEIM500***(動力を切りプレフィルターとして使用)
 ↓流れ↓
サイコロスポンジ0.5ℓ
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
 ↓流れ↓

***EHEIM2213***
 ↓流れ↓
粗目フィルターパッド
エーハイサブストラットプロM 1ℓ
エーハイサブストラットプロS 1ℓ
ウール
 ↓流れ↓

排水 ↓流れ↓
*****水槽*****

2008年11月15日土曜日

day 42



光量が大幅に増えた結果、コケも勢力を取り戻したようです・・
対策として点灯時間を4時間から3時間に変更し、照明の高さを30cm→40cmへ上げてみる。

フィルターの最終洗浄日を確認して見ると08年1月31日となっていたので汚れが溜まって通水性が悪くなっているのかもしれない、水槽リセットと同時にフィルターの掃除もしとけばよかったなぁ

2008年11月13日木曜日

day 40



メタハラ交換と同時に給餌器テトラのオートフィーダー AF3を設置しました。
私にとって餌やりは日々の楽しみであったのですが、毎日規則正しい時間に与えることも難しいので魚のことを考えた結果なのです。
この給餌器最大の難点(他の機種は使ったことないからわからないけど)が給餌量調節の口が大きすぎて、最小値にセットしても、小型魚用の小さい餌を使用すると大量に出てしまい水面を餌で覆うことになります(経験済み、机の上で念入りにテストしてから設置しましょう・・・)、幸い簡単に分解できるのでプラスチックの薄い板を用意して給餌口に貼り付け適切な給餌量になるように調整します。小型水槽~大型水槽まで対応しなければならないと、こういった問題がでてくるんでしょうね、それにしても機能のわりに本体が大きすぎる、電池を外すと驚くほど軽いから中身は空っぽなんだろうなぁ。

2008年11月12日水曜日

day 39



アクアリウム始めた頃はメタハラなんて自分には縁の無いものだと思っていたけど水草の魅力に嵌るに連れてそれは必要不可欠の存在に感じ始めた。そして決定的だったのが前回の水槽の前景草に選んだグロッソスティグマが横に這わず縦に伸びてしまったことから、光量不足が明らかとなる。
この40cm水槽には70Wのメタハラで十分なんだろうけど、70Wの機種は極端に少なくGEXのクリスタルシャイン70しか選択肢が無い、この機種がスタンド取り付け専用で安定期内蔵でなければ購入していたんだけど結局のところADAのソーラーIにしました。理由は、まず緩やかにアーチを描いたシンプルで洗練されたデザインと発売から数年経ち大きな不具合がないという信頼性(内蔵式安定機は熱による劣化が心配、製造元は岩崎電気株の子会社(株)アイシンと思われるが日本製だけあって塗装などの仕上げはクオリティーが高い)、そして将来的に60cm水槽にした時も使い続けれられること(これを機に次回リセットで60cm水槽へ移行予定)