2009年3月21日土曜日
2009年2月24日火曜日
day 143

最近は水が減った分だけ足し水して換水はしていません、
足し水する時に便利なのがペットボトルです、簡単なDIYでキャップに二つ穴を開けて片方の穴にシリコンチューブを差し隙間をシーリングして完成、汲み置きしていた水をサイフォンの原理で水槽に流します、水流が弱いので生体にもやさしい気がします。
換水の時にウィローモスのトリミングをしていたので、最近ご無沙汰で伸び放題なのが気がかりです。
久しぶりにアクア関係のサイトを眺めていたら、ADA製品通信販売の規制という記事を目にして驚きました。流通ルートを販売特約店(店舗販売)のみにするということですが、私のような地方に住んでる人間にとってこの方針は厳しいものがあります。しかし、このまま通信販売店の値下げ競争による売り上げ独占によって、実店舗販売のみに頼っているショップで将来的にADA製品の取り扱いが無くなることも考えられます。ADA販売特約店と言っても店舗の規模により品揃えに大きな差があるのが現実で、小規模店では欲しい商品は取り寄せになっています、それでは通信販売と変わりませんから、これを機会に販売特約店の品揃え充実を援助するなど(例えばショップ在庫は無くてもADA全製品を手にとって見られるサンプルを貸し出すなど)店舗販売の強みを生かせるサービスの向上を図ってもらいたいものです。
※ADA製品ご購入についてのお願い(PDF)
2009年2月15日日曜日
2009年2月14日土曜日
2009年2月7日土曜日
day 126

給排水パイプとCO2ディフューザーの洗浄を行いました。
照明点灯時間を延長してからコケが出始めています、と言っても深刻なほどではなく一週間に1回ガラス面を拭く位で住んでいるのでそれほど気にしていません。
しかし器具についたコケは厄介で定期的に取り外して洗浄しなければなりませんね、CO2ディフューザーの場合は1ヶ月に1回くらいのペースです、2セット持っているので洗浄しておいたのを付け替えています。洗浄方法は1日ハイターを水で薄めたモノに漬けておき(汚れが取れるまで漬ける)その後よく水洗いします。そして水を張った容器に一週間程いれて最後にプラスチックの注射器とディフューザーをシリコンチューブで繋ぎ中の水を出します。手間はかかりますがセラミックプレートが新品のように真っ白になります、今のところエビや魚への害は無いようですが、上記方法を試される方は自己責任でお願いします。
2009年2月1日日曜日
day 120
2009年1月28日水曜日
2009年1月25日日曜日
day 113

クロマフード、、、食いつきイマイチでした、食べては出しての繰り返しでなかなか飲み込めない様子。
パッケージに貼ってある値札見ると\1680、結構いい値段するんですね、これ。水を汚さない成分を配合しているらしいので少々の食べ残しは無視できるのはせめてもの救いかな。
しかしこういった餌って小型水槽のみの人にとっては、食べきるのに5年はかかりそうなくらい量が入っているので、成分の劣化が気になります食いつきが悪いのも賞味期限がきれているのかも、、、新たに買う餌は半年くらいで食べきれる量のパッケージを選びたいものです、ADA フィッシュフードAP―1(15g)とかいい感じ。
グロッソスティグマは横に這い出したものの地表に降り立たないので、適当にカットして植えなおしました。
南米ウィローモスはいい感じで生長しています、あとはトリミングを怠らずに維持していきたい。
2009年1月24日土曜日
day 112
2009年1月20日火曜日
2009年1月14日水曜日
2009年1月11日日曜日
2009年1月9日金曜日
day 97
2009年1月4日日曜日
2009年1月3日土曜日
2008年12月27日土曜日
2008年12月26日金曜日
2008年12月22日月曜日
day 79
2008年12月21日日曜日
2008年12月16日火曜日
2008年12月13日土曜日
day 70
2008年12月7日日曜日
2008年12月6日土曜日
2008年12月4日木曜日
2008年11月30日日曜日
day 57

残念ながらエアレーションの意味はなかったようです、更に1匹落ちたことを切欠に水槽のヤマトヌマエビを全て隔離水槽に移しました。
一時的な水槽に移した理由は、この一連の大量死の原因がほぼ特定出来た為です・
それは金属イオンです、今回のレイアウトで初めて流木を組むことになり締結に使ったネジが一般的なメッキされた鉄だったので錆びて溶出しているのでしょう。
ソイルに埋まっているので心配していなかったのですが、金属イオンがここまでエビに対して影響を与えるとは教訓になりました。その元凶を解決しなければエビを戻せないので、近いうちに流木を掘り起こしてネジの交換をすることになると思います、あとは流木が汚染されていないことを祈るのみ・・
2008年11月27日木曜日
day 54

気になるヤマトヌマエビの状態は、なんとか落ちずにいて回復しつつあるように見える。
2匹は活発に動いているので安心なんだけど、残る2匹が依然低層で動作が鈍いので予断を許さない状況が続きそう。
アクアリウムとは直接関係ないんだけど、メタハラ設置による水槽の移動でカメラの撮影位置を自由に動かせなくなった為、水槽の縁が写ってしまい見苦しい点が気になっていまして、ついに我慢できずにカメラのレンズを買い換えました。新たに防湿庫の仲間入りを果たしたのはSMC PENTAX 55mm F1.8というレンズで30年も前に作られた中古品です、今まで使っていた50mmの単焦点レンズより僅か5mm焦点距離が長いというだけで買ったようなもので(手持ちのズームレンズを使えよとか写真データをトリミングして使えばって話はおいといて・・)、写りは期待していなかったけど単焦点のレンズだけあってピントが合わせやすく細部まで解像できるので満足のいくものとなりました、こんなのが数千円で手に入っちゃうんだからレンズは増える一方なのです。
2008年11月25日火曜日
2008年11月19日水曜日
2008年11月16日日曜日
day 43

ハイグロフィラとルドウィジアをバッサリトリミングして前景のインディアンクラススラを全て引っこ抜きキューバパールグラスを植えました。
フィルターの洗浄を9ヶ月も放置していたので、慌てて濾材を軽く濯いだ。水質が安定していないので不安だけど、あとはバクテリアを信じるのみ。
現在の濾過システム
*****水槽*****
給水 ↓流れ↓
***EHEIM500***(動力を切りプレフィルターとして使用)
↓流れ↓
サイコロスポンジ0.5ℓ
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
粗目フィルターパッド
↓流れ↓
***EHEIM2213***
↓流れ↓
粗目フィルターパッド
エーハイサブストラットプロM 1ℓ
エーハイサブストラットプロS 1ℓ
ウール
↓流れ↓
排水 ↓流れ↓
*****水槽*****
2008年11月15日土曜日
2008年11月13日木曜日
day 40

メタハラ交換と同時に給餌器テトラのオートフィーダー AF3を設置しました。
私にとって餌やりは日々の楽しみであったのですが、毎日規則正しい時間に与えることも難しいので魚のことを考えた結果なのです。
この給餌器最大の難点(他の機種は使ったことないからわからないけど)が給餌量調節の口が大きすぎて、最小値にセットしても、小型魚用の小さい餌を使用すると大量に出てしまい水面を餌で覆うことになります(経験済み、机の上で念入りにテストしてから設置しましょう・・・)、幸い簡単に分解できるのでプラスチックの薄い板を用意して給餌口に貼り付け適切な給餌量になるように調整します。小型水槽~大型水槽まで対応しなければならないと、こういった問題がでてくるんでしょうね、それにしても機能のわりに本体が大きすぎる、電池を外すと驚くほど軽いから中身は空っぽなんだろうなぁ。
2008年11月12日水曜日
day 39

アクアリウム始めた頃はメタハラなんて自分には縁の無いものだと思っていたけど水草の魅力に嵌るに連れてそれは必要不可欠の存在に感じ始めた。そして決定的だったのが前回の水槽の前景草に選んだグロッソスティグマが横に這わず縦に伸びてしまったことから、光量不足が明らかとなる。
この40cm水槽には70Wのメタハラで十分なんだろうけど、70Wの機種は極端に少なくGEXのクリスタルシャイン70しか選択肢が無い、この機種がスタンド取り付け専用で安定期内蔵でなければ購入していたんだけど結局のところADAのソーラーIにしました。理由は、まず緩やかにアーチを描いたシンプルで洗練されたデザインと発売から数年経ち大きな不具合がないという信頼性(内蔵式安定機は熱による劣化が心配、製造元は岩崎電気株の子会社(株)アイシンと思われるが日本製だけあって塗装などの仕上げはクオリティーが高い)、そして将来的に60cm水槽にした時も使い続けれられること(これを機に次回リセットで60cm水槽へ移行予定)
登録:
投稿 (Atom)









































