2009年1月14日水曜日

day 102



この時期はガラスの蓋をしないと水の蒸発で水位が一気に下がります、で足し水をするわけですが水面まで水を入れるとEHEIMのグラスフックを通して毛細管現象で水槽外に水漏れしてしまうジレンマに苛まれながら調整しています。立ち上げ当初にヤマトヌマエビの飛び出しが頻発した為に取り付けたグラスフックですが最近の安定した状態を見ていると必要性を感じなくなってきているのも事実、今考えればあの頃の飛び出しは水質悪化を示すサインだったのでしょうね